鹿児島銀行(8390)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 11億8500万
- 2013年6月30日 -76.29%
- 2億8100万
- 2013年9月30日 +93.95%
- 5億4500万
- 2013年12月31日 +44.77%
- 7億8900万
- 2014年3月31日 +29.53%
- 10億2200万
- 2014年6月30日 -78.47%
- 2億2000万
- 2014年9月30日 +98.64%
- 4億3700万
- 2014年12月31日 +50.11%
- 6億5600万
- 2015年3月31日 +33.54%
- 8億7600万
- 2015年6月30日 -77.51%
- 1億9700万
- 2015年9月30日 +92.89%
- 3億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/23 16:27
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、リース業務を行っております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)結合当事企業の名称及びその事業内容2015/06/23 16:27
鹿児島リース株式会社(リース業務・金銭の貸付業務等)
株式会社鹿児島カード(クレジットカード業務・債務保証業務・金銭貸付業務等) - #3 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/23 16:27
(注) 1.従業員数は、契約行員、嘱託・臨時雇員及びパートタイマー(1日8.0時間換算)367人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,209[345] 41[11] 49[26] 2,299[382]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 業績等の概要
- 経常収益は、国債等債券売却益の減少等により前連結会計年度に比べ12億23百万円減少して646億47百万円となり、経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少等により前連結会計年度に比べ65億91百万円減少して462億35百万円となりました。この結果、セグメント利益は前連結会計年度に比べ53億67百万円増加して184億11百万円となりました。2015/06/23 16:27
b.リース業
経常収益は、リース売上高の増加等により前連結会計年度に比べ2億41百万円増加して130億80百万円となり、経常費用は、リース原価の増加等により前連結会計年度に比べ2億61百万円増加して122億70百万円となりました。この結果、セグメント利益は前連結会計年度に比べ20百万円減少して8億10百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業については、顧客の利便性の向上、店舗網の効率化を目的に、店舗の新築等を行いました。また、店舗外現金自動設備の設置、事務機器等の導入並びにソフトウエアの購入等の投資を実施いたしました。この結果、当連結会計年度の投資総額は27億98百万円となりました。なお、営業上重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去等はありません。2015/06/23 16:27
リース業及びその他については、営業上重要な影響を及ぼす新規投資、設備の売却及び撤去等はありません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2015/06/23 16:27
当行グループは、個人や法人等の預金者から受け入れた預金や短期金融市場から調達した資金などをもとに、資金の貸出や有価証券運用などを行う銀行業を行っており、その他にリース業などを行っております。
保有する金融資産及び金融負債は金利変動や価格変動などを伴うため、不利な影響が生じないよう、オフバランス取引を含む銀行全体の資産及び負債を対象にリスクを統合的に把握・コントロールし、収益の向上と安定化を図るべく資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。その一環としてデリバティブ取引も行っております。