鹿児島銀行(8390)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億4500万
- 2014年9月30日 -19.82%
- 4億3700万
- 2015年9月30日 -13.04%
- 3億8000万
有報情報
- #1 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2014/11/25 10:55
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、リース業務を行っております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、国債等債券売却益及び株式等売却益の減少等により前第2四半期連結累計期間に比べ38億59百万円減少して310億43百万円となり、経常費用は国債等債券売却損及び人件費の減少等により前第2四半期連結累計期間に比べ27億90百万円減少して233億6百万円となりました。この結果、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ10億68百万円減少して77億36百万円となりました。2014/11/25 10:55
b. リース業
経常収益は、前第2四半期連結累計期間と同水準の64億31百万円となり、経常費用はリース原価の増加等により前第2四半期連結累計期間に比べ45百万円増加して61億12百万円となりました。この結果、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ42百万円減少して3億19百万円となりました。