- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
2020/11/27 11:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額の差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定及びソフトウェア仮勘定の増加額は含めておりません。2020/11/27 11:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、一般的な取引と同様の条件で行っております。
2020/11/27 11:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動に配意した運用に努めました結果、当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比9億38百万円増加して1,404億64百万円となりました。
損益の状況につきましては、経常収益が前年同期比2億47百万円増加して82億32百万円となったものの、経常費用が前年同期比2億68百万円増加して74億36百万円となったことから、経常利益は前年同期比20百万円減少して7億96百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比13百万円減少して5億12百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」は、経常収益が資金運用収益の増加等により前年同期比1億13百万円増加して69億33百万円となったものの、経常費用が役務取引等費用の増加等により前年同期比1億24百万円増加しましたことから、セグメント利益は前年同期比10百万円減少して7億57百万円となりました。
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