- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2016/11/25 11:09- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/11/25 11:09- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 調整額の主なものは次のとおりであります。
①セグメント利益の調整額△323百万円には、セグメント間取引消去△323百万円及び貸倒引当金調整額 0百万円が含まれております。
②セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/25 11:09 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/11/25 11:09 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2016/11/25 11:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当行の主要営業基盤である青森県及び函館地区における地元経済においても、個人消費は一部に弱めの動きがみられたものの、雇用・所得環境の着実な改善から底堅く推移しており、基調としては緩やかに持ち直してきております。
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の経常収益は、その他業務収益の増加により、前年同期比3億11百万円増加して237億67百万円となりました。また、経常費用はその他業務費用の増加により、前年同期比5億8百万円増加して210億95百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比1億97百万円減少して26億72百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比5億19百万円減少して18億46百万円となりました。
預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比578億円増加して1兆9,863億円となりました。
2016/11/25 11:09