- 8350
- 2022/03/29
- 時価
- 162億円
- PER
- 6.65倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.19倍
- 2010年以降
- 0.18-0.75倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE
- 2.77%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/22 15:07 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当行の主要営業基盤である青森県及び函館地区における地元経済においても、緩やかな回復基調を背景に雇用・所得環境は良好で、個人消費や住宅投資は底堅く推移しており、需要の増加や人手不足への対応へ向けた設備投資の増加も見られ、観光はインバウンドも含め好調を維持するなど、基調としては緩やかに持ち直しております。2017/11/22 15:07
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の経常収益は、資金運用収益や国債等債券売却益の減少等により、前年同期比13億87百万円減少して223億80百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用や国債等債券売却損の減少等により、前年同期比11億36百万円減少して199億59百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比2億51百万円減少して24億21百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比4億36百万円減少して14億10百万円となりました。
預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比709億円増加して2兆273億円となりました。