- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/11/22 10:34- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
2018/11/22 10:34- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、債権回収業務等であります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△264百万円には、セグメント間取引消去△265百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。
(2)セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 10:34 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
みちのく地域活性化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/22 10:34 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/11/22 10:34 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券残高は、前連結会計年度末比704億円減少して、2,773億円となりました。
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、資金運用収益や国債等債券売却益の減少等により、前第2四半期連結累計期間比14億14百万円減少して209億65百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用や国債等債券償還損の減少等により、前第2四半期連結累計期間比10億46百万円減少して189億12百万円となりました。
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比3億68百万円減少して20億52百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等の減少により、前第2四半期連結累計期間比2億22百万円増加して16億32百万円となりました。
2018/11/22 10:34- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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