訂正有価証券報告書-第42期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当行では、第三次中期経営計画において「全員営業態勢の確立」に向け定めた「融資業務革新」・「窓口業務革新」・「個人営業業務革新」・「エリア営業体制」の4つの重点戦略を着実に実行するため、共同利用型Keymanの導入をはじめ、営業店システム・事務機器等の更新及び営業店の統廃合による店舗等の新設・建替等を行いました。
その結果、当連結会計年度の設備投資総額は、57億82百万円となりました。
なお、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却、滅失はありません。
また、当行グループは、報告セグメントが銀行業の単一セグメントであり、上記設備投資の概要は区分を行わず記載しております。
その結果、当連結会計年度の設備投資総額は、57億82百万円となりました。
なお、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却、滅失はありません。
また、当行グループは、報告セグメントが銀行業の単一セグメントであり、上記設備投資の概要は区分を行わず記載しております。