- 8399
- 2026/09/17
- 時価
- 1441億円
- PER 予
- 13.72倍
- 2010年以降
- 3.75-19.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.22-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 6.82%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
琉球銀行(8399)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億5000万
- 2014年9月30日 +34.22%
- 6億400万
- 2015年9月30日 -28.64%
- 4億3100万
- 2016年9月30日 +128.07%
- 9億8300万
- 2017年9月30日 -35.3%
- 6億3600万
- 2018年9月30日 -2.67%
- 6億1900万
- 2019年9月30日 +16.48%
- 7億2100万
- 2020年9月30日 +9.15%
- 7億8700万
- 2021年9月30日 -99.62%
- 300万
- 2022年9月30日 -66.67%
- 100万
- 2023年9月30日 -100%
- 0
- 2024年9月30日
- 1100万
- 2025年9月30日 -90.91%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。2023/11/27 10:23
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務、産業・経済・金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/27 10:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/11/27 10:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間の取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により、前年同期比41億3百万円増加の279億65百万円となりました。2023/11/27 10:23
この結果、経常利益は前年同期比38百万円増加の53億85百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比1億50百万円増加の38億66百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。