経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 6億400万
- 2015年9月30日 -28.64%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書計上額の経常利益と調整を行っております。2015/11/25 9:20 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/11/25 9:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間の取引価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、リース業における売上原価の増加に伴うその他業務費用の増加やOCSの連結子会社化による営業経費の増加等により、前年同期を21億69百万円上回る242億78百万円となりました。2015/11/25 9:20
この結果、経常利益は前年同期を4億26百万円上回る53億60百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、OCSの連結子会社化による負ののれん発生益の計上もあり、前年同期を44億21百万円上回る78億96百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。