経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億4000万
- 2019年12月31日 +14.57%
- 10億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。2020/02/10 10:10
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/10 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、国債等債券償還損が増加したものの、前年の予想損失率の算定方法の精緻化により増加した一般貸倒引当金繰入の反動減や国債等債券売却損の減少等により、前年同期を3億15百万円下回る408億85百万円となりました。2020/02/10 10:10
この結果、経常利益は前年同期を13億89百万円上回る55億90百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を8億68百万円上回る38億11百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。