経常収益
連結
- 2021年12月31日
- 3億3700万
- 2022年12月31日 -2.08%
- 3億3000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/05/10 11:49
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/05/10 11:49
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務や産業、経済、金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/05/10 11:49 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」において適用される顧客との契約から生じる収益は次のとおりであります。2023/05/10 11:49
(注1)役務取引等収益の「預金・貸出業務」「為替業務」「代理業務」は主に銀行業から、(単位:百万円) 区分 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 経常収益 42,629 43,519 うち顧客との契約から生じる経常収益 7,066 7,835 うち役務取引等収益(注1) 6,395 6,889 その他業務 336 600 うちその他経常収益(注3) 262 260 クレジットカード業務 106 104
「クレジットカード業務」「保証業務」は主にクレジットカード業、信用保証業から、 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、2023年3月期第3四半期連結累計期間の業績については以下の通りとなりました。2023/05/10 11:49
経常収益は、リース業における売上高の減少等があったものの、カードビジネス関連手数料等の役務取引等収益及び有価証券利息配当金の増加により前年同期比8億89百万円増加の435億19百万円となりました。
一方、経常費用は、主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により前年同期比12億75百万円増加の371億34百万円となりました。