琉球銀行(8399)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 25億5800万
- 2014年12月31日 +8.41%
- 27億7300万
- 2015年12月31日 +55.21%
- 43億400万
- 2016年12月31日 +2.42%
- 44億800万
- 2017年12月31日 -1.34%
- 43億4900万
- 2018年12月31日 +1.59%
- 44億1800万
- 2019年12月31日 -0.38%
- 44億100万
- 2020年12月31日 -91.96%
- 3億5400万
- 2021年12月31日 -4.8%
- 3億3700万
- 2022年12月31日 -2.08%
- 3億3000万
- 2023年12月31日 +14.85%
- 3億7900万
- 2024年12月31日 -65.96%
- 1億2900万
- 2025年12月31日 -24.81%
- 9700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 12:52
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 12:52
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務や産業、経済、金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 12:52 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」において適用される顧客との契約から生じる収益は次のとおりであります。2024/02/09 12:52
(注1)役務取引等収益の「預金・貸出業務」「為替業務」「代理業務」は主に銀行業から、(単位:百万円) 区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) 経常収益 43,519 49,611 うち顧客との契約から生じる経常収益 7,835 10,230 うち役務取引等収益(注1) 6,889 7,490 その他業務 325 324 うちその他経常収益(注3) 260 217 クレジットカード業務 104 96
「クレジットカード業務」「保証業務」は主にクレジットカード業、信用保証業から、 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、2024年3月期第3四半期連結累計期間の業績については以下の通りとなりました。2024/02/09 12:52
経常収益は、2022年12月1日に連結子会社化した株式会社リウコムにおける売上高や貸倒引当金戻入益の増加等により、前年同期比60億92百万円増加の496億11百万円となりました。
一方、経常費用は、上述の連結子会社化に伴う売上原価や主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により、前年同期比58億87百万円増加の430億21百万円となりました。