8399 琉球銀行

8399
2026/07/08
時価
1197億円
PER 予
11.4倍
2010年以降
3.75-19.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.22-0.75倍
(2010-2026年)
配当 予
3.53%
ROE 予
6.87%
ROA 予
0.32%
資料
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琉球銀行(8399)の経常収益 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2014年3月31日
38億7800万
2015年3月31日 -4.23%
37億1400万
2016年3月31日 +58.35%
58億8100万
2017年3月31日 +2.55%
60億3100万
2018年3月31日 -4.64%
57億5100万
2019年3月31日 +0.9%
58億300万
2020年3月31日 +0.69%
58億4300万
2021年3月31日 -92.23%
4億5400万
2022年3月31日 -3.52%
4億3800万
2023年3月31日 -2.05%
4億2900万
2024年3月31日 +1.17%
4億3400万
2025年3月31日 -64.52%
1億5400万
2026年3月31日 -18.18%
1億2600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)39,26280,322
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)7,39312,950
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/17 16:15
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/17 16:15
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、当行の本店のほか支店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務及び有価証券投資業務等並びにこれらに付随する業務を行っており、「リース業」はリース業務等、「クレジットカード業」はクレジットカード業務等、「信用保証業」は信用保証業務、「IT事業」はIT業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2026/06/17 16:15
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、現金精査整理業務、産業・経済・金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/17 16:15
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 3社
会社名 BORベンチャーファンド1号投資事業有限責任組合
BORベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合
BORベンチャーファンド3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/17 16:15
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/17 16:15
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
※企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」において適用される顧客との契約から生じる収益は次のとおりであります。
(単位:百万円)
区分前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
経常収益69,19380,322
うち顧客との契約から生じる経常収益15,06416,216
うち役務取引等収益(*1)11,14212,196
その他業務417393
うちその他経常収益(*3)301343
クレジットカード業務125120
(*1) 役務取引等収益の「預金・貸出業務」「為替業務」「代理業務」は主に銀行業から、
「クレジットカード業務」「保証業務」は主にクレジットカード業、信用保証業から、
2026/06/17 16:15
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間の取引価格に基づいております。2026/06/17 16:15
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 16:15
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当行グループの財務状況、経営成績およびキャッシュフロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。
経常収益は、貸出金利息および有価証券配当利息、リース業における売上高の増加等により前期を111億29百万円上回る803億22百万円となりました。
一方、経常費用は、預金利息および営業経費の増加等により前期を63億97百万円上回る672億61百万円となりました。
2026/06/17 16:15
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/17 16:15
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
BORベンチャーファンド3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/17 16:15

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