琉球銀行(8399)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億5200万
- 2014年6月30日 +15.02%
- 9億8000万
- 2015年6月30日 +46.73%
- 14億3800万
- 2016年6月30日 -4.38%
- 13億7500万
- 2017年6月30日 +2.04%
- 14億300万
- 2018年6月30日 +5.84%
- 14億8500万
- 2019年6月30日 +0.88%
- 14億9800万
- 2020年6月30日 -13.08%
- 13億200万
- 2021年6月30日 -91.09%
- 1億1600万
- 2022年6月30日 -0.86%
- 1億1500万
- 2023年6月30日 +2.61%
- 1億1800万
- 2024年6月30日 -33.05%
- 7900万
- 2025年6月30日 -56.96%
- 3400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/09 10:16
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:16
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務、産業・
経済・金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/09 10:16 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」において適用される顧客との契約から生じる収益は次のとおりであります。2023/08/09 10:16
(注1)役務取引等収益の「預金・貸出業務」「為替業務」「代理業務」は主に銀行業から、(単位:百万円) 区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 経常収益 13,866 15,680 うち顧客との契約から生じる経常収益 2,521 3,445 うち役務取引等収益(注1) 2,299 2,567 その他業務 106 106 うちその他経常収益(注3) 89 72 クレジットカード業務 35 32
「クレジットカード業務」「保証業務」は主にクレジットカード業、信用保証業から、 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当行グループの当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2023/08/09 10:16
経常収益は、2022年12月1日に連結子会社化した株式会社リウコムにおける売上高の計上や有価証券利息配当金の増加等により前年同期比18億14百万円増加の156億80百万円となりました。
一方、経常費用は、主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により、前年同期比18億61百万円増加の140億31百万円となりました。