経常収益
連結
- 2021年6月30日
- 1億1600万
- 2022年6月30日 -0.86%
- 1億1500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/08/10 10:16
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 10:16
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務、産業・
経済・金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 10:16 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ※企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」において適用される顧客との契約から生じる収益は次のとおりであります。2022/08/10 10:16
(注1)役務取引等収益の「預金・貸出業務」「為替業務」「代理業務」は主に銀行業から、(単位:百万円) 区分 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) 経常収益 14,363 13,866 うち顧客との契約から生じる経常収益 2,342 2,521 うち役務取引等収益(注1) 2,119 2,299 その他業務 71 106 うちその他経常収益(注3) 85 89 クレジットカード業務 35 35
「クレジットカード業務」「保証業務」は主にクレジットカード業、信用保証業から、 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当行グループの当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2022/08/10 10:16
経常収益は、カードビジネス関連手数料及び法人関連手数料収入の増加があったものの、リース業における売上高や貸出金利息の減少により前年同期比4億97百万円減少の138億66百万円となりました。
一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額や営業経費の増加があったものの、リース業における売上原価の減少により、前年同期比6百万円減少の121億70百万円となりました。