- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2020/11/24 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/24 13:52 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当中間連結会計期間に帰属する額を計上しております。
(2020/11/24 13:52 - #4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、銀行業を中心とする金融サービスに係る事業を行っており、事業内容を基礎とした連結会社ごとの経営管理を行っております。
従いまして、当行グループは、連結会社別のセグメントから構成されており、全セグメントの経常収益の太宗を占める「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務、国債等窓販業務及び信託業務等を行っております。「リース業」は、リース業務及びそれに関連する業務を行っております。
2020/11/24 13:52- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、経常費用は、国債等債券売却損は増加したものの、その他の業務費用及び貸倒引当金繰入額の減少などにより、前年同期比9億66百万円減少の210億18百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比40百万円増加の35億53百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比42百万円減少の21億91百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2020/11/24 13:52- #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- リース業務の収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/11/24 13:52