- 8397
- 2021/09/28
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 19.57倍
- 2010年以降
- 6.03-20.41倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.34-0.84倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 0.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
沖縄銀行(8397)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億1600万
- 2014年9月30日 -0.95%
- 3億1300万
- 2015年9月30日 -43.77%
- 1億7600万
- 2016年9月30日 +3.41%
- 1億8200万
- 2017年9月30日 -73.08%
- 4900万
- 2018年9月30日 +367.35%
- 2億2900万
- 2019年9月30日 -9.17%
- 2億800万
- 2020年9月30日 -46.15%
- 1億1200万
- 2021年9月30日 +58.04%
- 1億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2020/11/24 13:52
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/24 13:52 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当中間連結会計期間に帰属する額を計上しております。
(2020/11/24 13:52 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、銀行業を中心とする金融サービスに係る事業を行っており、事業内容を基礎とした連結会社ごとの経営管理を行っております。2020/11/24 13:52
従いまして、当行グループは、連結会社別のセグメントから構成されており、全セグメントの経常収益の太宗を占める「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務、国債等窓販業務及び信託業務等を行っております。「リース業」は、リース業務及びそれに関連する業務を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、経常費用は、国債等債券売却損は増加したものの、その他の業務費用及び貸倒引当金繰入額の減少などにより、前年同期比9億66百万円減少の210億18百万円となりました。2020/11/24 13:52
この結果、経常利益は前年同期比40百万円増加の35億53百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比42百万円減少の21億91百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- リース業務の収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/11/24 13:52