- 8397
- 2021/09/28
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 19.57倍
- 2010年以降
- 6.03-20.41倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.34-0.84倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 0.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 36億9500万
- 2019年3月31日 +4.57%
- 38億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 36億7700万
- 2019年3月31日 +4.6%
- 38億4600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.その他の有形固定資産は、事業用動産2,227百万円及び事業用以外の動産不動産849百万円であります。また、その他はソフトウェアであります。2019/06/25 13:33
4.土地の面積欄の( )内は、借地面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め741百万円であります。
5.店舗外現金自動設備124か所は、上記に含めて記載しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/25 13:33
当行の資産グループピングについては、営業用店舗、共用資産、所有資産、遊休資産の4種類に区分しており、営業用店舗は各支店1単位、共用資産は銀行全体で1単位、所有資産および遊休資産は各々個別で1単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 沖縄県豊見城市 営業用店舗 土地・建物・事業用動産 85百万円
回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は不動産鑑定評価基準に基づき算出しております。 - #3 設備投資等の概要
- 銀行業における設備投資は、主にソフトウェア関連5億円、営業店移転関連3億円、事務機器関連(ATM他)3億円、本部施設設備関連3億円などであり、総額20億円となりました。リース業及びその他においては、重要な設備投資はありません。2019/06/25 13:33
また、当連結会計年度において、収用に伴い銀行業の営業店関連(土地・建物)22百万円を売却しております。