有価証券報告書-第108期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(金銭の信託関係)
1 運用目的の金銭の信託
前事業年度(2017年3月31日)
前事業年度については、連結財務諸表における注記事項として記載していたため、記載していません。
当事業年度(2018年3月31日)
該当ありません。
2 満期保有目的の金銭の信託
該当ありません。
3 その他の金銭の信託(運用目的及び満期保有目的以外)
前事業年度(2017年3月31日)
前事業年度については、連結財務諸表における注記事項として記載していたため、記載していません。
当事業年度(2018年3月31日)
(注) 「うち貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの」「うち貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの」はそれぞれ「差額」の内訳です。
1 運用目的の金銭の信託
前事業年度(2017年3月31日)
前事業年度については、連結財務諸表における注記事項として記載していたため、記載していません。
当事業年度(2018年3月31日)
該当ありません。
2 満期保有目的の金銭の信託
該当ありません。
3 その他の金銭の信託(運用目的及び満期保有目的以外)
前事業年度(2017年3月31日)
前事業年度については、連結財務諸表における注記事項として記載していたため、記載していません。
当事業年度(2018年3月31日)
| 貸借対照表 計上額(百万円) | 取得原価(百万円) | 差額(百万円) | うち貸借対照表 計上額が取得原価を 超えるもの(百万円) | うち貸借対照表 計上額が取得原価を 超えないもの(百万円) | |
| その他の金銭の 信託 | 2,850 | 2,850 | ― | ― | ― |
(注) 「うち貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの」「うち貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの」はそれぞれ「差額」の内訳です。