- 8306
- 2026/10/13
- 時価
- 42兆1422億円
- PER
- 16.47倍
- 2010年以降
- 4.59-25.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.28-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE
- 13.98%
- ROA
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱UFJ FG(8306)ののれん償却額 - コンシューマーファイナンス子会社の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 18億700万
- 2013年9月30日 -57.78%
- 7億6300万
- 2014年3月31日 +205.11%
- 23億2800万
- 2014年9月30日 -78.87%
- 4億9200万
- 2015年3月31日 +100%
- 9億8400万
- 2015年9月30日 -50%
- 4億9200万
- 2016年3月31日 +100%
- 9億8400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 上記のほか、ソフトウェア資産74,101百万円を所有しております。2026/06/24 15:39
(コンシューマーファイナンス子会社)
(2026年3月31日現在) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/24 15:39
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰越欠損金の期限切れ 0.94 % 0.45 % のれん償却額 0.40 % 0.35 % 評価性引当額の増減 △0.91 % 0.09 %
当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度の適用により、実務対応報告第42号「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(2025年10月16日 企業会計基準委員会)に従って法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理を行っております。 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 重要な設備の新設、改修、除却、売却等の計画はありません。2026/06/24 15:39
(コンシューマーファイナンス子会社)
(1) 新設・改修等 - #4 設備投資等の概要
- 三菱UFJ証券ホールディングス株式会社では、本社部署及び支店の美装化・移転工事、本社部署のレイアウト変更、会議室高度化に関する投資等、並びに業務戦略案件、基盤更改等への対応に係るシステム関連投資を実施いたしました。2026/06/24 15:39
コンシューマーファイナンス子会社では、三菱UFJニコス株式会社において、システム統合や商品・サービスのメンテナンス・強化等に係る対応を実施いたしました。
この結果、当連結会計年度の当社及び当社連結子会社の設備投資金額は次のとおりとなりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループののれん残高のうち、重要性の高いFSGの取得により計上したのれんについては、FSGを一つの資産グループとして、減損の兆候の有無を判断し、評価した金額を計上しております。2026/06/24 15:39
減損の兆候を識別するために、FSGの最新の事業計画を考慮した将来の一定期間にわたる予想利益が、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなる可能性を示す水準まで落ち込んでいないかどうかについて、一定の基準を定めて判断しております。このほか、のれん償却額を考慮したFSGの営業利益が2期連続で赤字となっていないかどうか、FSGに対する投資の回収可能性を著しく低下させる要因となり得る株式市場における株価指数の悪化の有無、FSGの預り資産残高の減少の有無及び主要なファンド・マネジャーの離職状況等について分析し、減損の兆候の有無を判断しております。
なお、当連結会計年度におけるファンド・マネジャーの離職等に伴う運用チームの統合の影響も踏まえて分析した結果、当連結会計年度末において、減損の兆候に該当する項目は識別しておらず、減損の兆候は無いと判断しております。