純資産
連結
- 2013年3月31日
- 13兆5196億
- 2013年9月30日 +5.98%
- 14兆3283億
- 2014年3月31日 +5.48%
- 15兆1128億
- 2014年9月30日 +1.52%
- 15兆3430億
個別
- 2013年3月31日
- 8兆6148億
- 2013年9月30日 -0.3%
- 8兆5892億
- 2014年3月31日 +0.4%
- 8兆6232億
- 2014年9月30日 -3.69%
- 8兆3048億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日 法律第34号)に基づき、国内銀行連結子会社及び国内信託銀行連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額に、持分法適用関連会社の純資産の部に計上された土地再評価差額金のうち親会社持分相当額を加えた金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/11/28 15:30
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- び(2)(A)と同じ方法により行っております。2014/11/28 15:30
なお、運用目的及び満期保有目的以外の金銭の信託の信託財産の構成物である有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 持分法による投資損益が増加した結果、経常利益は前中間連結会計期間比994億円増加し、9,498億円となりました。また、持分法投資先に対する持分変動損益や、米国の定める経済制裁国向けの決済取引についての自主調査・報告等に関連して、米国当局との間で合意する見込みの支払に備え偶発損失引当金を特別損失として計上した結果、中間純利益は前中間連結会計期間比485億円増加の5,787億円となりました。2014/11/28 15:30
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比6兆3,262億円増加して264兆4,581億円、純資産は前連結会計年度末比2,301億円増加して15兆3,430億円となりました。
主要な勘定残高といたしましては、資産の部では、貸出金が前連結会計年度末比6,321億円増加して102兆5,710億円、有価証券が前連結会計年度末比1兆3,362億円減少して73兆1,793億円となりました。負債の部では、預金が前連結会計年度末比6,244億円減少して144兆1,358億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2014/11/28 15:30
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 15,112,895 15,343,060 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,455,805 1,989,555 うち優先株式 百万円 390,001 ―