純資産
連結
- 2015年3月31日
- 17兆2875億
- 2015年12月31日 -0.28%
- 17兆2396億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は持分法投資先に対する持分変動損失を計上、以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比746億円減少し、8,522億円となりました。2016/02/12 14:00
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比9兆6,274億円増加して295兆7,771億円、純資産は前連結会計年度末比479億円減少して17兆2,396億円となりました。
主要な勘定残高といたしましては、資産の部では、貸出金が前連結会計年度末比3兆9,798億円増加して113兆3,481億円、有価証券が前連結会計年度末比8兆3,047億円減少して65兆2,334億円となりました。負債の部では、預金が前連結会計年度末比2兆7,420億円増加して156兆994億円となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万フィリピンペソ)2016/02/12 14:00
(注) 1 「営業利益」は「粗利益」と「営業費用」の差額であります。粗利益 16,769 総資産額 397,198 純資産額 47,957
2 上記の数値は、フィリピン証券規制法(Securities Regulation Code)に基づくセキュリティバンクのForm17-Aの記載によっております。