純資産
連結
- 2016年3月31日
- 17兆3867億
- 2016年6月30日 -1.66%
- 17兆983億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式等関係損益は、株価下落を受けて株式等売却益が減少したことに加え、株式等償却も増加し、前第1四半期連結累計期間比299億円減少、加えて持分法による投資損益が減少したことから、経常利益は前第1四半期連結累計期間比1,442億円減益の3,408億円となりました。特別損益は、持分法投資先に対する持分変動損失を計上、以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比888億円減少し1,889億円となりました。2016/08/12 15:30
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比1,089億円減少して298兆1,939億円、純資産は前連結会計年度末比2,884億円減少して17兆983億円となりました。
主要な勘定残高といたしましては、資産の部では、貸出金が前連結会計年度末比5兆3,083億円減少して108兆4,479億円、有価証券が前連結会計年度末比4兆4,657億円減少して65兆5,281億円となりました。負債の部では、預金が前連結会計年度末比784億円減少して160兆8,865億円となりました。 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2016/08/12 15:30
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) ② 発生原因 取得原価が株式の取得日における被投資会社の時価純資産に係る当社の持分額を上回ったことによるものであります。