- 8308
- 2026/09/04
- 時価
- 5兆8831億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 2.54-19.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.3-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 0.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/08/08 9:08
*1丙種優先株式及び己種優先株式につきましては、(追加情報)に記載の特別優先配当によっても残余財産分配請求権(合計で1,600億円)は減少いたしませんが、2013年5月10日公表の「公的資金完済プラン」に基づく返済スキーム(その他資本剰余金を原資とする特別優先配当により公的資金注入額を返済)の実態を重視し、「純資産の部の合計額」から当該優先株式に係る公的資金の要返済額1,280億円(前連結会計年度1,600億円)を控除することにより「普通株式に係る四半期連結会計期間末の純資産額」を計算しております(「うち優先株式」に計上)。なお、前連結会計年度末を基準日としその他資本剰余金を原資とする特別優先配当金320億円は、前記の公的資金要返済額と重複することとなるため、前連結会計年度の「純資産の部の合計額」から控除しておりません。前連結会計年度(2014年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2014年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 1,956,412 1,971,445 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 747,280 703,456 うち少数株主持分 百万円 139,231 141,456
*2「1株当たり純資産額の算定に用いられた四半期連結会計期間末の普通株式の数」については、自己名義所有株式分を控除する他、従業員持株会支援信託ESOPが所有する当社株式5,810千株(前連結会計年度6,273千株)を控除しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比2,414億円増加して44兆9,608億円となりました。2014/08/08 9:08
資産の部では、有価証券が前連結会計年度末比1兆934億円減少して7兆6,050億円に、貸出金は前連結会計年度末比6,151億円減少して26兆864億円となりました。負債の部では、預金が前連結会計年度末比1,970億円減少して35兆5,488億円となりました。純資産の部では、公的資金の返済により資本剰余金が320億円減少する一方、四半期純利益の計上や、その他有価証券評価差額金の増加により前連結会計年度末比150億円増加して1兆9,714億円となりました。また信託財産は1,986億円増加して24兆1,144億円となりました。なお、優先株式に係る株主資本を控除して計算した1株当たり純資産額は、579円68銭となっております。
セグメントごとの業績は、以下のとおりとなりました。