- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2019/11/22 10:01- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
2019/11/22 10:01- #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、建物については主として定額法、動産については主として定率法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:3年~50年
その他:2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
なお、所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、自己所有の固定資産と同一の方法により償却しております。2019/11/22 10:01 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3 繰延資産の処理方法
2019/11/22 10:01