ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 883億5500万
- 2014年3月31日 +24.91%
- 1103億6200万
個別
- 2013年3月31日
- 100万
- 2014年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/08/21 9:22
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
三井住友信託銀行株式会社の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~60年
その他 2年~20年
当社及びその他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却しております。2014/08/21 9:22 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、三井住友信託銀行において、国内では目黒支店・新百合ヶ丘支店・市川支店の新規出店、明石支店・渋谷支店の移転、また海外では香港支店の新規出店などを実施いたしました。2014/08/21 9:22
また業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額622億円の投資を行いました。
なお、当連結会計年度において店舗の移転・統廃合等に伴い次の主要な設備を除却・売却しており、その内容は以下のとおりであります。