純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2兆7045億
- 2017年3月31日 +3.22%
- 2兆7916億
- 2018年3月31日 +2.89%
- 2兆8723億
個別
- 2016年3月31日
- 1兆4935億
- 2017年3月31日 -0.42%
- 1兆4872億
- 2018年3月31日 -0.55%
- 1兆4790億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、三井住友信託銀行株式会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/08/29 13:58
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち株式については連結決算期末月1カ月平均に基づいた市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、株式以外については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2018/08/29 13:58
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 資産負債の状況2018/08/29 13:58
当連結会計年度の連結総資産は、前年度末比2兆9,030億円増加し68兆3,567億円、連結純資産は、同806億円増加し2兆8,723億円となりました。
主な勘定残高といたしましては、現金預け金は、前年度末比1兆8,968億円増加し28兆8,413億円、貸出金は、同1,501億円増加し28兆1,905億円、有価証券は、同4,099億円増加し5兆5,376億円、また、預金は、同1兆3,510億円増加し37兆3,518億円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/08/29 13:58
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおり前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 2,791,682 2,872,325 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 329,065 247,658 うち新株予約権 百万円 577 799
であります。