無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1972億3500万
- 2019年3月31日 -23.22%
- 1514億2900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗及び事務機械であります。2019/06/28 11:07
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く。)
有形固定資産は、主として定額法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3年~60年
その他 2年~20年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却しております。2019/06/28 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表/連結)2019/06/28 11:07
(注)1.上記残高表には、金銭評価の困難な信託を除いております。資産 有形固定資産 14,717,476 5.16 15,722,230 7.44 無形固定資産 205,595 0.07 217,971 0.10 その他債権 8,860,410 3.11 6,717,177 3.18 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、三井住友信託銀行株式会社において、コンサルプラザ調布・御成門ビルの新設、また、三井住友トラスト総合サービス株式会社において、三井住友信託銀行高槻支店入居ビルの取得などを実施いたしました。2019/06/28 11:07
また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額424億円の投資を行いました。
当連結会計年度において、記載すべき重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~20年2019/06/28 11:07
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。2019/06/28 11:07