- 8316
- 2026/10/16
- 時価
- 25兆777億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2010年以降
- 1.99-11.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.15-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 8133億900万
- 2017年12月31日 +17.98%
- 9595億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 16:16
(注) 損失の場合には、金額頭部に△を付しております。(単位:百万円) その他経常費用 △144,694 四半期連結損益計算書の経常利益 813,309
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/02/14 16:16
(注) 損失の場合には、金額頭部に△を付しております。(単位:百万円) その他経常費用 △106,850 四半期連結損益計算書の経常利益 959,534 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関係費用は、株式会社三井住友銀行において、大口先で戻りが発生したことを主因に、前第3四半期連結累計期間比161億円減少の519億円の費用となりました。2018/02/14 16:16
以上の他、株式会社三井住友銀行において、株式等損益が増益となったこと等により、経常利益は前第3四半期連結累計期間比1,462億円増益の9,595億円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に計上した三井住友アセットマネジメント株式会社を子会社化したことに伴う段階取得に係る差益293億円の反動等により、前第3四半期連結累計期間比1,034億円増益の6,481億円となりました。