その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 1兆2558億
- 2017年3月31日 +11.27%
- 1兆3973億
個別
- 2016年3月31日
- 1兆2339億
- 2017年3月31日 +13.39%
- 1兆3991億
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/29 16:57
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 208,992 百万円 △53,738 百万円 その他有価証券評価差額金 △503,395 百万円 139,404 百万円 繰延ヘッジ損益: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2017/06/29 16:57
連結貸借対照表に計上されている「その他有価証券評価差額金」の内訳は、次のとおりであります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2017/06/29 16:57
※1 国際金融規制強化の最終的な影響として、平成32年度にリスクアセットが現状比+25%程度増加する前提で、最終化時ベースの目標を設定。
※2 普通株式等Tier1から「その他有価証券評価差額金」、リスクアセットから株式評価益見合い分を控除。
(2) 対処すべき課題 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2017/06/29 16:57
(4) 預金前事業年度末 当事業年度末 前事業年度末比 繰延税金負債 ④ △5,081 △5,427 △346 その他有価証券評価差額金 △4,264 △4,931 △667 その他 △817 △496 321
預金は、当行において、国内預金が個人預金、法人預金ともに増加したこと等から、前連結会計年度末比7兆1,860億円増加して118兆4,247億円となりました。また、譲渡性預金は、前連結会計年度末比2兆1,445億円減少して12兆5,959億円となりました。