その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 1兆2533億
- 2023年3月31日 -22.37%
- 9729億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 1兆2884億
- 2023年3月31日 -19.24%
- 1兆404億
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/11/28 14:56
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 税効果額 209,439 百万円 117,849 百万円 その他有価証券評価差額金 △492,606 百万円 △273,054 百万円 繰延ヘッジ損益: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2025/11/28 14:56
連結貸借対照表に計上されている「その他有価証券評価差額金」の内訳は、次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- しかしながら、当行又は株式会社SMBC信託銀行の自己資本比率が上記の基準を下回った場合、金融庁から、自己資本の充実に向けた様々な実行命令を自己資本比率に応じて受けるほか、業務の縮小や新規取扱いの禁止等を含む様々な命令を受けることになります。また、海外銀行子会社については、現地において自己資本比率規制が適用されており、現地当局から様々な規制及び命令を受けることになります。その場合、業務が制限されること等により、取引先に対して十分なサービスを提供することが困難となり、その結果、当行グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/11/28 14:56
(※) その他有価証券評価差額金を除く
ロ.TLAC規制他 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- SMBCローンビジネス・プランニング株式会社が、SMBC信用保証株式会社(以下、「SMBC信用保証」)の株式を、株式会社三井住友フィナンシャルグループの連結子会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社へ全部売却したことに伴い、SMBC信用保証は当行の連結子会社から除外いたしました。SMBC信用保証の資産及び負債の主な内訳並びに株式の売却価額と売却による収入との関係は次のとおりであります。2025/11/28 14:56
(単位:百万円) (うち支払承諾 △9,074,445) その他有価証券評価差額金 △682 株式売却損益 △25,679 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2025/11/28 14:56
(4) 預金前事業年度末 当事業年度末 前事業年度末比 繰延税金負債 ④ △5,570 △4,696 874 その他有価証券評価差額金 △4,913 △3,882 1,031 その他 △658 △814 △157
預金は、当行において、国内預金が個人預金、法人預金ともに増加したこと等から、前連結会計年度末比10兆14億円増加して159兆2,511億円となりました。また、譲渡性預金は、前連結会計年度末比2,082億円減少して13兆2,521億円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※)1 連結損益計算書に含まれております。2025/11/28 14:56
2 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
3 レベル2の時価からレベル3の時価への振替であり、私募債等における観察できないインプットの時価に対する影響が増大したことによるものです。当該振替は当連結会計年度の期首に行っております。