ほくほく FG(8377)の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億3100万
- 2013年9月30日 -52.27%
- 1億5800万
- 2014年3月31日 +90.51%
- 3億100万
- 2014年9月30日 -54.15%
- 1億3800万
- 2015年3月31日 +98.55%
- 2億7400万
- 2015年9月30日 -51.09%
- 1億3400万
- 2016年3月31日 +96.27%
- 2億6300万
- 2016年9月30日 -54.37%
- 1億2000万
- 2017年3月31日 +117.5%
- 2億6100万
- 2017年9月30日 -41%
- 1億5400万
- 2018年3月31日 +110.39%
- 3億2400万
- 2018年9月30日 -47.53%
- 1億7000万
- 2019年3月31日 +101.76%
- 3億4300万
- 2019年9月30日 -54.81%
- 1億5500万
- 2020年3月31日 +99.35%
- 3億900万
- 2020年9月30日 -56.63%
- 1億3400万
- 2021年3月31日 +100%
- 2億6800万
- 2021年9月30日 -51.49%
- 1億3000万
- 2022年3月31日 +86.92%
- 2億4300万
- 2022年9月30日 -53.5%
- 1億1300万
- 2023年3月31日 +106.19%
- 2億3300万
- 2023年9月30日 -54.08%
- 1億700万
- 2024年3月31日 +100%
- 2億1400万
- 2024年9月30日 -44.86%
- 1億1800万
- 2025年3月31日 +106.78%
- 2億4400万
- 2025年9月30日 -46.72%
- 1億3000万
- 2026年3月31日 +107.69%
- 2億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額△49,698百万円、セグメント負債の調整額△56,096百万円、資金運用収益の調整額△1,252百万円及び資金調達費用の調整額△279百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。2026/06/16 14:31
(4) 減価償却費の調整額△9百万円は、セグメントに配分していない減価償却費及び連結上「その他の有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) のれんの償却額の調整額875百万円は、北海道銀行の経営統合時に発生した連結上ののれんの償却額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△6百万円は、セグメントに配分していない減価償却費及び連結上「その他の有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。2026/06/16 14:31
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/16 14:31
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日