- 8377
- 2026/10/02
- 時価
- 1兆622億円
- PER 予
- 16.93倍
- 2010年以降
- 0.38-1.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.02-0.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 17.1%
- ROE 予
- 8.23%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/11/25 11:28
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2015/11/25 11:28
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 7社
主要な会社名 道銀どさんこ2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/11/25 11:28 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は中間純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。2015/11/25 11:28 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/11/25 11:28
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。預金貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 55,255 22,247 21,637 99,139 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間(当中間連結会計期間)の連結業績は以下のようになりました。2015/11/25 11:28
経常収益は、貸出金利息収入は減少しましたが、有価証券利息配当金、役務取引等収益及び株式等売却益が増加しましたことにより、前中間連結会計期間比27億円増加して991億円となりました。一方、経常費用は、営業経費の減少を主因に、前中間連結会計期間比15億円減少して729億円となりました。この結果、経常利益は、前中間連結会計期間比42億円増加して261億円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益が42億円増加しましたが、税金費用の増加により、前中間連結会計期間比28億円増加の166億円となりました。