- 8377
- 2026/10/05
- 時価
- 1兆513億円
- PER 予
- 16.76倍
- 2010年以降
- 0.38-1.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.02-0.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 17.28%
- ROE 予
- 8.23%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額△25,170百万円、セグメント負債の調整額△49,671百万円、資金運用収益の調整額△1,269百万円及び資金調達費用の調整額△452百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。2016/06/27 11:34
(4) 減価償却費の調整額20百万円は、セグメントに配分していない減価償却費及び連結上「その他の有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) のれんの償却額の調整額2,102百万円は、北海道銀行の経営統合時に発生した連結上ののれんの償却額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 固定資産処分損の調整額32百万円及び減損損失の調整額13百万円は、パーチェス法による調整額であります。2016/06/27 11:34
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/06/27 11:34
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #4 事業等のリスク
- 7. 固定資産減損2016/06/27 11:34
当社グループが保有する固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用しております。市場価格の著しい下落、使用範囲又は方法の変更、収益性の低下等により固定資産の減損損失を計上することになる場合、当社グループの業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。
8.自己資本比率 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/06/27 11:34
(1) 有形固定資産 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※12.有形固定資産の圧縮記帳額2016/06/27 11:34
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※11.有形固定資産の減価償却累計額2016/06/27 11:34
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/27 11:34
- #9 消費税等の会計処理(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、有形固定資産に係る控除対象外消費税等は当連結会計年度の費用に計上しております。2016/06/27 11:34 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (4) 固定資産の減価償却の方法2016/06/27 11:34
①有形固定資産(リース資産を除く) - #11 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1.関係会社に対する資産には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2016/06/27 11:34
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 有価証券(譲渡性預金) 6,500 百万円 7,000 百万円 固定資産 投資その他の資産