非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7900万
- 2016年3月31日 +25.32%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 外部顧客に対する経常収益の調整額4百万円は、事業セグメントに配分していない経常収益及びパーチェス法による経常収益調整額であります。2016/06/27 11:34
(2) セグメント利益の調整額△2,876百万円には、セグメント間取引消去△794百万円、のれん償却額△2,102百万円、パーチェス法による利益調整額73百万円、持分法投資利益27百万円、非支配株主に帰属する当期純利益△79百万円及び事業セグメントに配分していない費用△1百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△25,170百万円、セグメント負債の調整額△49,671百万円、資金運用収益の調整額△1,269百万円及び資金調達費用の調整額△452百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△1,610百万円は、連結に伴う勘定科目の組替による調整額△1,594百万円、事業セグメントに配分していない経常収益及びパーチェス法による経常収益調整額△15百万円であります。2016/06/27 11:34
(2) セグメント利益の調整額△2,822百万円には、セグメント間取引消去△625百万円、のれん償却額△2,102百万円、パーチェス法による利益調整額△0百万円、持分法投資利益1百万円、非支配株主に帰属する当期純利益△99百万円及び事業セグメントに配分していない費用3百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△33,957百万円、セグメント負債の調整額△46,087百万円、資金運用収益の調整額△1,067百万円及び資金調達費用の調整額△447百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における損益状況は以下のとおりです。2016/06/27 11:34
(1) 連結粗利益区分 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 比較(百万円) 当期純利益 28,314 28,936 622 非支配株主に帰属する当期純利益 79 99 19 親会社株主に帰属する当期純利益 28,235 28,837 602
連結粗利益は、前連結会計年度比38億円減少して、1,510億円となりました。主な要因は以下のとおりであります。