経常収益
連結
- 2016年3月31日
- 216億2400万
- 2017年3月31日 +7.91%
- 233億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/28 11:07
(注)1.平成28年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり四半期(当期)純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 45,883 93,960 142,797 187,420 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 10,356 23,415 35,312 38,552
2.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2017/06/28 11:07
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、連結子会社単位を事業セグメントとして認識し、「北陸銀行」及び「北海道銀行」を報告セグメントとしております。2017/06/28 11:07
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は当期純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2017/06/28 11:07
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業・リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 6社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/06/28 11:07 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は当期純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。2017/06/28 11:07 - #7 業績等の概要
- 有価証券の当連結会計年度末残高は、国債を中心とした国内債券が減少しましたが、外国証券および投資信託が増加しましたことにより、前連結会計年度末比428億円増加の2兆4,494億円となりました。2017/06/28 11:07
当連結会計年度の連結経常収益は、国債等債券売却益や株式等売却益が増加しましたが、貸出金利息や有価証券利息配当金が減少しましたことにより、前連結会計年度比51億円減少し1,874億円となりました。連結経常費用は、預金利息や株式等売却損が減少しましたことに加え、貸倒引当金繰入額が戻入益に転じましたが、国債等債券売却損が増加しましたことにより、前連結会計年度比17億円増加し1,479億円となりました。以上の結果、連結経常利益は前連結会計年度比69億円減少し394億円となりました。
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、連結経常利益が69億円減少しましたが、税金費用の減少により、前連結会計年度比6億円減少の281億円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2017/06/28 11:07
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。預金貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 105,420 40,630 41,369 187,420