親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 12億7200万
- 2020年12月31日 +20.36%
- 15億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△2,399百万円には、セグメント間取引消去△497百万円、のれん償却額△1,576百万円、パーチェス法による利益調整額△203百万円、持分法投資利益5百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益△125百万円及び事業セグメントに配分していない費用△1百万円が含まれております。2021/02/10 13:01
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業・リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△83百万円は、連結に伴う勘定科目の組替による調整額、事業セグメントに配分していない経常収益、パーチェス法による経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△2,779百万円には、セグメント間取引消去△901百万円、のれん償却額△1,576百万円、パーチェス法による利益調整額△135百万円、持分法投資利益7百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益△171百万円及び事業セグメントに配分していない費用△2百万円が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2021/02/10 13:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、株式等売却益の増加を主因にその他経常収益が増加しましたが、有価証券利息配当金の減少を主因とする資金運用収益の減少、国債等債券売却益の減少を主因とするその他業務収益の減少、預かり資産関連手数料の減少を主因とする役務取引等収益の減少により、前第3四半期連結累計期間比43億円減少して、1,293億円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加を主因にその他業務費用が増加しましたが、資金調達費用の減少や営業経費の減少により、前第3四半期連結累計期間比42億円減少して、1,043億円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比1億円減少して250億円となりました。2021/02/10 13:01
親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が1億円減少しましたが、特別損益の改善と税金費用の減少により、前第3四半期連結累計期間比3億円増加して、171億円となりました。
貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、事業性貸出、個人ローンの増加を主因に、前連結会計年度末比6,201億円増加して、9兆2,765億円となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/02/10 13:01
前第3四半期連結累計期間(自 2019年 4月 1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年 4月 1日至 2020年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 16,816 17,192 普通株主に帰属しない金額 百万円 805 725 うち中間優先配当額 百万円 805 725 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 16,010 16,467 普通株式の期中平均株式数 千株 131,153 131,197