有価証券報告書-第16期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/21 15:58
【資料】
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【項目】
120項目
(有価証券関係)
※1.連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金を含めて記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1. 売買目的有価証券
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた
評価差額(百万円)
-117

2. 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他6,7606,77918
小計6,7606,77918
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他10,14110,119△21
小計10,14110,119△21
合計16,90216,898△3

当連結会計年度(平成29年3月31日)
該当事項はありません。
3.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表 計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの債券204,610203,5641,045
国債141,177140,976201
地方債---
社債63,43262,588844
その他176,865174,1662,698
小計381,475377,7303,744
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの債券35,88635,902△16
国債20,00820,012△4
地方債---
社債15,87815,890△12
その他136,306138,319△2,013
小計172,192174,222△2,029
合計553,668551,9531,715

当連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表 計上額(百万円)取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの債券52,00051,370629
国債20,55220,51537
地方債---
社債31,44730,855592
その他83,44682,1391,306
小計135,446133,5101,936
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの債券80,94581,656△711
国債48,35648,993△636
地方債8,0298,048△18
社債24,55824,614△55
その他52,35653,472△1,116
小計133,301135,129△1,827
合計268,747268,639108

4.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式---
債券604,3731,4307
国債543,0331,2475
地方債---
社債61,3391821
その他295,8923,241164
合計900,2654,672172

当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式---
債券309,575647255
国債269,429528251
地方債700-0
社債39,4461183
その他357,2412,4985,249
合計666,8163,1465,504

5. 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、該当ありません。
当連結会計年度における減損処理額は、163百万円(外国証券)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、原則として以下のとおりです。
時価が取得原価から50%以上下落している銘柄
時価が30%以上50%未満下落しており、発行会社の信用状態を考慮の上、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められない銘柄

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