純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1867億9000万
- 2022年3月31日 +10.55%
- 2064億9400万
- 2023年3月31日 +12.2%
- 2316億8400万
個別
- 2021年3月31日
- 1654億9400万
- 2022年3月31日 +10.88%
- 1834億9200万
- 2023年3月31日 +14.05%
- 2092億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社・子法人等株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っています。2023/06/21 16:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しています。
(2) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部については、普通預金が、口座数の順調な伸長や個人顧客の生活口座化の進展に加え、楽天証券株式会社との口座連携(マネーブリッジ)を利用する顧客数の増加により前連結会計年度末比1兆511億48百万円増の8兆1,266億48百万円、定期預金が前連結会計年度末比3,506億28百万円増の7,648億54百万円、外貨預金が前連結会計年度末比10億48百万円増の718億3百万円となりました。また借用金は、日本銀行の貸出増加を支援するための資金供給の活用により、前連結会計年度末比6,654億円増の2兆2,774億円となりました。この結果、負債の部の合計額は前連結会計年度末比2兆736億29百万円増加し、11兆3,578億24百万円となりました。2023/06/21 16:30
また、純資産の状況については、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い前連結会計年度末比276億92百万円増の1,867億14百万円となりました。この結果、純資産の部の合計額は前連結会計年度末比251億89百万円増加し、2,316億84百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/21 16:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社・子法人等株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っています。2023/06/21 16:30
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しています。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/06/21 16:30
項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 206,494 231,684 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 19,413 18,651 (うち新株予約権)(百万円) (-) (-)