- 8418
- 2026/10/01
- 時価
- 8221億円
- PER 予
- 15.75倍
- 2010年以降
- 赤字-18.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.18-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 473億3200万
- 2016年3月31日 +5.04%
- 497億1800万
個別
- 2015年3月31日
- 136億8200万
- 2016年3月31日 -70.69%
- 40億1000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした中、当社グループの当期の連結経営成績は次のとおりとなりました。2016/06/30 12:42
経常収益は、国債等債券売却益等のその他業務収益や株式等売却益の増加等を主因として、前期比64億58百万円増加して1,655億4百万円となりました。一方、経常費用は、その他業務費用等の増加を主因として、前期比40億72百万円増加して1,157億86百万円となりました。その結果、経常利益は前期比23億86百万円増加して497億18百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比17億72百万円増加して322億95百万円となりました。
預金は、金利が低水準で推移するなか、お客さまの多様化するニーズにお応えすべく商品やサービスの充実とともに、地域に根ざした着実な営業展開を進めました結果、前期末比2,621億円増加して8兆7,036億円となり、譲渡性預金と合わせますと前期末比3,010億円増加して9兆5,100億円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 損益状況2016/06/30 12:42
経常収益は、国債等債券売却益等のその他業務収益や株式等売却益の増加等を主因として、前期比64億58百万円増加して1,655億4百万円となりました。一方、経常費用は、その他業務費用等の増加を主因として、前期比40億72百万円増加して1,157億86百万円となりました。その結果、経常利益は前期比23億86百万円増加して497億18百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比17億72百万円増加して322億95百万円となりました。
② 自己資本比率