- 8418
- 2026/09/30
- 時価
- 8299億円
- PER 予
- 15.89倍
- 2010年以降
- 赤字-18.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.18-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 259億7700万
- 2016年9月30日 -3.2%
- 251億4600万
個別
- 2015年9月30日
- 19億9500万
- 2016年9月30日 +22.46%
- 24億4300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/29 10:05
この結果、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ2百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2016/11/29 10:05
経常収益は、国債等債券売却益及び株式等売却益並びに貸倒引当金戻入益の増加を主因として、前年同期比24億61百万円増加して846億41百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券償還損の増加を要因とするその他業務費用やその他経常費用の増加を主因として、前年同期比32億93百万円増加して594億95百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比8億31百万円減少して251億46百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比4億72百万円減少して169億35百万円となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの資産・負債に係る主な動向については、次のとおりとなりました。