- 8418
- 2026/10/02
- 時価
- 8125億円
- PER 予
- 15.56倍
- 2010年以降
- 赤字-18.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.18-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 497億1800万
- 2017年3月31日 -5.89%
- 467億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 40億1000万
- 2017年3月31日 +38.25%
- 55億4400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/29 11:28
(概算額の算定方法)経常収益 2,159百万円 経常利益 347百万円
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の経常収益及び損益情報を算定しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/29 11:28
この結果、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ18百万円増加しております。 - #3 業績等の概要
- こうした中、当社グループ連結の経営成績は次のとおりとなりました。2017/06/29 11:28
経常収益は、貸出金利息や貸倒引当金戻入益の減少等により、前期比19億14百万円減少して1,635億90百万円となりました。経常費用は、その他業務費用やその他経常費用等の増加を主因として、前期比10億14百万円増加して1,168億円となりました。その結果、経常利益は前期比29億28百万円減少して467億90百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比7億9百万円減少して315億86百万円となりました。
預金は、お客さまの多様化するニーズにお応えすべく商品やサービスの充実とともに、地域に根ざした着実な営業展開を進めましたが、金利が低水準で推移したことから、譲渡性預金と合わせ、前期末比2,803億円減少して9兆2,297億円となりました。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらの取組をもとに、中期経営計画の最終年度となる平成30年度には目標計数を以下のとおり定めております。2017/06/29 11:28
(注)いずれも連結ベース平成31年3月期計画 コア業務粗利益 1,100億円以上 経常利益 550億円以上 当期利益 370億円以上 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 損益状況2017/06/29 11:28
経常収益は、貸出金利息や貸倒引当金戻入益の減少等により、前期比19億14百万円減少して1,635億90百万円となりました。経常費用は、その他業務費用やその他経常費用等の増加を主因として、前期比10億14百万円増加して1,168億円となりました。その結果、経常利益は前期比29億28百万円減少して467億90百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比7億9百万円減少して315億86百万円となりました。
② 自己資本比率