- 8418
- 2026/09/30
- 時価
- 8299億円
- PER 予
- 15.89倍
- 2010年以降
- 赤字-18.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.18-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 129億8100万
- 2021年9月30日 +24.3%
- 161億3600万
個別
- 2020年9月30日
- 29億4200万
- 2021年9月30日 -63.63%
- 10億7000万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
- その結果、当該ポートフォリオに対する予想損失額の精緻化を図るための体制を構築できたことから、当該債務者のうち債権額及び債権額から担保の処分可能見込額及び保証による回収可能見込額を控除した残額が一定額以上の大口債務者については、当中間連結会計期間よりDCF法へ変更しております。2021/11/26 14:42
この変更により、貸倒引当金繰入額および貸倒引当金はそれぞれ2,047百万円増加、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ2,047百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2021/11/26 14:42
経常収益は、役務取引等収益は増加したものの、貸出金利息や株式売却益の減少を主因として、前年同期比1億34百万円減少して754億41百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損は増加したものの、営業経費や与信関係費用の減少を主因として、前年同期比32億89百万円減少して593億5百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比31億55百万円増加して161億36百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比36億96百万円増加して121億45百万円となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの資産・負債に係る主な動向については、次のとおりとなりました。