無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 359億5800万
- 2019年3月31日 -25.87%
- 266億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 258億9900万
- 2019年3月31日 -4.14%
- 248億2800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)固定資産の減損2019/06/18 13:39
当社は、有形固定資産やのれん等の無形固定資産を保有しております。保有資産・連結子会社等の収益性悪化やその他資産価値の毀損等により減損処理が必要になった場合、当社の業績及び財政状態に影響が及ぶおそれがあります。
2.リスク管理体制 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2019/06/18 13:39 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2019/06/18 13:39
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、会社ごとに資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額 ソフトウエア 305 その他の無形固定資産 2,720 その他資産 3,557
上記の資産グループについては、当初策定した計画を下回って推移しており、今後の事業計画を見直した結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 13:39
(注1)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △107 △217 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △885 △179 資産除去債務に係る有形固定資産修正額 △33 △30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益25,744百万円、預金の純増減56,257百万円、普通社債の発行及び償還による増減40,000百万円等の増加要因が、ATM未決済資金の純増減△26,118百万円等の減少要因を上回ったことにより、117,471百万円の収入(前連結会計年度比86,005百万円増)となりました。2019/06/18 13:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有価証券の取得による支出△39,313百万円、無形固定資産の取得による支出△8,664百万円等の減少要因が、有価証券の償還による収入20,630百万円等の増加要因を上回ったことにより34,882百万円の支出(同31,233百万円減)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額△12,215百万円等の減少要因により、12,246百万円の支出(同516百万円減)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/06/18 13:39
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(4)貸倒引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/06/18 13:39
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法