純資産
連結
- 2021年3月31日
- 9588億3300万
- 2022年3月31日 -1.85%
- 9410億6600万
- 2023年3月31日 -4.18%
- 9017億5000万
個別
- 2021年3月31日
- 5850億1000万
- 2022年3月31日 +0.85%
- 5899億6500万
- 2023年3月31日 -3.77%
- 5677億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社福岡銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2024/06/05 14:41
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、外貨建その他有価証券(債券)の換算差額については、外国通貨による時価を決算時の為替相場で換算した金額のうち、外国通貨による時価の変動に係る換算差額(外貨ベースでの評価差額を決算時の直物為替相場で換算した金額)を評価差額とし、それ以外の差額については為替差損益として処理しております。2024/06/05 14:41
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #3 経営上の重要な契約等
- (2023年3月末時点)2024/06/05 14:41
(2)直近3年間の業績概要(単体)名称 福岡中央銀行 総資産 556,476百万円 純資産 30,489百万円
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結経常利益は、前年比260億3千6百万円減少し、500億5千万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年比229億6千6百万円減少し、311億5千2百万円となりました。2024/06/05 14:41
当連結会計年度末の総資産は、前年比7,523億円増加し、29兆9,242億円となりました。また、純資産は、前年比393億円減少し、9,017億円となりました。
主要勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前年比4,664億円増加し、20兆9,494億円となりました。貸出金は、法人部門を中心に前年比9,847億円増加し、17兆6,883億円となりました。また、有価証券は、前年比1,567億円減少し、3兆9,534億円となりました。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/05 14:41
当連結会計年度の期首及び期末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度の期首及び期末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/06/05 14:41
資産除去債務の負債及び純資産に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2024/06/05 14:41
4 株主資本において自己株式として計上されている株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式は、1株当たり純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 941,066 901,750 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 131 1,337 うち新株予約権 百万円 - -
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度242千株であり、1株当たり純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度161千株であります。なお、前連結会計年度においては該当ありません。