建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 434億2200万
- 2015年3月31日 -6.22%
- 407億2100万
個別
- 2014年3月31日
- 422億5200万
- 2015年3月31日 -6.75%
- 393億9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物を含め15,007百万円であります。2015/06/25 16:32
2.土地、建物およびその他の有形固定資産は、貸借対照表の有形固定資産の内訳に準じております。その他の - #2 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず当該他の会社等を子会社としなかった場合には、当該他の会社等の名称及び子会社としなかった理由(連結)
- の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
株式会社ハイジア
(子会社としなかった理由)
土地信託事業において受益者のために信託建物を管理する目的で設立された管理会社であり、傘下に入れる目的で設立されたものではないことから、子会社として取り扱っておりません。2015/06/25 16:32 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 16:32
建物 15年~50年
その他 4年~15年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※3.前連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2015/06/25 16:32
営業用店舗については拠点毎に継続的な収支の把握を行っていることから、各拠点をグルーピングの最小単位としております。本店、事務センター、システムセンター、社宅・寮等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としております。また、遊休資産については各資産をグルーピングの単位としております。地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) 首都圏 営業用店舗 6ヵ店 土地・建物等 168 システムセンター 1物件 10,056 ソフトウエア 4件 102 遊休資産 1物件 22 その他 営業用店舗 10ヵ店 土地・建物等 227 遊休資産 3物件 5
前連結会計年度においては、営業用店舗16ヵ店、共用資産としていたシステムセンターについて用途を賃貸不動産に変更し単独のグルーピングとなった1物件、除却を決定したソフトウエア4件、遊休資産4物件について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たなかったため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10,583百万円を減損損失として特別損失に計上しております。