純資産
連結
- 2021年3月31日
- 2兆3676億
- 2021年9月30日 +5.11%
- 2兆4887億
- 2022年3月31日 -5.59%
- 2兆3495億
- 2022年9月30日 -4.76%
- 2兆2377億
個別
- 2021年3月31日
- 2兆2319億
- 2021年9月30日 +4.75%
- 2兆3378億
- 2022年3月31日 -7.26%
- 2兆1681億
- 2022年9月30日 -8.43%
- 1兆9852億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/11/29 16:30
なお、その他有価証券の評価差額については、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/11/29 16:30
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の業績につきましては、以下のとおりとなりました。2022/11/29 16:30
資産の部につきましては、現金預け金の減少等により当中間連結会計期間中3兆7,048億円減少して、39兆1,252億円となりました。負債の部につきましては、信託勘定借の減少等により3兆5,930億円減少して、36兆8,874億円となりました。純資産の部につきましては、その他有価証券評価差額金の減少等により1,117億円減少して、2兆2,377億円となりました。
また、信託財産総額につきましては、包括信託の受託残高の減少等により29兆1,017億円減少して、410兆7,881億円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/11/29 16:30
なお、その他有価証券の評価差額については、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託の信託財産の構成物である有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2022/11/29 16:30
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 2,349,563 2,237,782 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 13,691 13,796 うち非支配株主持分 百万円 13,691 13,796