純資産
連結
- 2018年3月31日
- 2兆7175億
- 2019年3月31日 -8.01%
- 2兆4998億
- 2020年3月31日 -11.5%
- 2兆2124億
個別
- 2018年3月31日
- 2兆3722億
- 2019年3月31日 -4.23%
- 2兆2718億
- 2020年3月31日 -11.2%
- 2兆174億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/06/29 11:42
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2020/06/29 11:42
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産負債の状況)2020/06/29 11:42
当連結会計年度の連結総資産は、前年度末比6,527億円減少し56兆2,888億円、連結純資産は、同2,873億円減少し2兆2,124億円となりました。
主な勘定残高といたしましては、現金預け金は、前年度末比2兆9,550億円減少し13兆878億円、貸出金は、同6,805億円増加し29兆7,033億円、有価証券は、同6,505億円増加し6兆3,431億円、また、預金は、同1兆2,136億円減少し30兆7,170億円となりました。当社グループの連結貸借対照表は、現金預け金、貸出金及び有価証券等の与信、預金等の受信ともに円貨が中心となっておりますが、全通貨ベースでの運用・調達の安定性のバランス確保はもちろん、外貨につきましても顧客性の預金やスワップ市場等を利用した円投取引、社債発行などにより調達構造の多様化・安定化を図る方針としております。当社グループの資金調達(社債及び借用金)の状況については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 ⑤ (連結附属明細表)」に記載しております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 11:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2020/06/29 11:42
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法により行っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/06/29 11:42
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 2,499,879 2,212,489 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 34,393 26,769 うち非支配株主持分 百万円 34,393 26,769