その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 2901億5400万
- 2022年9月30日 -21.82%
- 2268億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 2911億5200万
- 2022年9月30日 -20.01%
- 2329億600万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2022/11/28 9:48
中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当中間会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これにより、従来は取得原価をもって貸借対照表価額としておりました一部の投資信託について、基準価額等を時価として時価評価する方法へと変更しております。2022/11/28 9:48
この結果、当中間会計期間の有価証券が8,305百万円増加、その他有価証券評価差額金が5,762百万円増加、繰延税金負債が2,543百万円増加しております。なお、当中間会計期間の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産の部合計は、利益剰余金が増加したこと等により、前年度末比307億円増加し2兆3,792億円となりました。2022/11/28 9:48
(5) キャッシュ・フローの状況前連結会計年度(億円) (A) 当中間連結会計期間(億円) (B) 増減(億円)(B)-(A) 利益剰余金 14,298 15,003 704 その他有価証券評価差額金 2,901 2,268 △633 繰延ヘッジ損益 △416 △316 100
「(2) 財政状態及び経営成績等の状況 ③キャッシュ・フローの状況」に記載しております。 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (*1)連結損益計算書の「特定取引収益」に含まれております。2022/11/28 9:48
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
(*3)レベル3の時価への振替額及びレベル3の時価からの振替額は、インプットの観察可能性の変化に関連しております。当該振替は会計期間の末日に行っております。