- 8524
- 2026/09/10
- 時価
- 4888億円
- PER 予
- 16.45倍
- 2013年以降
- 1.29-16.14倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2013年以降
- 0.15-1.06倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 301億5900万
- 2014年3月31日 +225.53%
- 981億7800万
個別
- 2013年3月31日
- 277億5800万
- 2014年3月31日 +242.44%
- 950億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 税金費用の調整額△67百万円は、セグメント間取引消去等に係る法人税等調整額であります。2014/06/25 14:14
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△248百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△76,127百万円及びセグメント負債の調整額△75,965百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△74,686百万円が含まれております。
(3) 資金運用収益の調整額△524百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(4) 資金調達費用の調整額△476百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/25 14:14 - #3 業績等の概要
- ① 損益の状況(連結)2014/06/25 14:14
当連結会計年度の決算につきましては、経常収益は2,285億円と前年比663億円増加いたしました。経常費用は1,303億円と前年比16億円減少いたしました。この結果、経常利益は981億円と680億円増加し、当期純利益は869億円と675億円増加となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は1,988億円と前年比666億円増加し、経常利益は950億円と前年比672億円増加いたしました。また、リース業の経常収益は272億円、経常利益は9億円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/25 14:14
当連結会計年度の経営成績は、資金利益の増加を主因に、経常利益は981億円、当期純利益は869億円となりました。
<主な損益項目の分析>
(注) 1.連結コア粗利益=[資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用)]+[役務取引等収益-役務取引等費用]+[(その他業務収益-その他業務費用)-国債等債券関係損益]前連結会計年度(億円) 当連結会計年度(億円) 増減(億円) その他 14 △20 △35 経常利益 301 981 680 法人税等調整額 64 67 3