- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△394百万円は、貸倒引当金戻入益等の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△212百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/10 9:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,234百万円減少し、利益剰余金が1,445百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ116百万円減少しております。
2015/02/10 9:05- #4 経営上の重要な契約等
(5)承継する部門の経営成績(平成26年3月期)
経常収益 553百万円、売上総利益 208百万円、営業利益 90百万円、経常利益 90百万円
(6)承継する資産、負債の状況(平成26年3月31日現在の帳簿価格)
2015/02/10 9:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金等の減少による資金運用収益の減少及び国債等債券売却益等の減少によるその他業務収益の減少を主因に前第3四半期連結累計期間比816億円減少し、1,110億円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損等の減少によるその他業務費用の減少及び貸倒引当金が戻入となったことによるその他経常費用の減少を主因に前第3四半期連結累計期間比94億円減少し、890億円となりました。
これらの結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比722億円減少し、219億円となりました。四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比736億円減少し、142億円となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比808億円減少し894億円、経常利益は同720億円減少し202億円となりました。また、リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間並みの204億円、経常利益は6億円となりました。
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